「第68回全関東八王子夢街道駅伝競走大会」に保健学部の教員と学生が救急ボランティアとして参加しました

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    杏林大学

    「第68回全関東八王子夢街道駅伝競走大会」に保健学部の教員と学生が救急ボランティアとして参加しました

    2月11日(日)午前9時00分にJR八王子駅北口をスタート地点として、公道を走る駅伝大会として国内最大規模を誇る「第68回全関東八王子夢街道駅伝競走大会」が、全国から505チーム約2.020名が参加者し開催されました。
     本大会には、保健学部救急救命学科の学生23名と教員3名は、コースに設けられた4カ所の救護所にAED等の救急資器材を配置し応急救護ボランティアとして参加しました。今回から八王子医療センター医師がドクターズランナーとして参加があり、学生たちと連携を図り活動しました。なお、今年は例年以上に気温が上がり、熱中症等の症状により救急搬送3名、現場処置1名(計4名)の傷病者が発生しました。対応した学生からは貴重な経験が出来たとの意見がありました。



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