釜石市で復興と観光まちづくりの考察を実践

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    当日の様子

    杏林大学

    釜石市で復興と観光まちづくりの考察を実践

     2月5日(月)〜8日(木)、外国語学部准教授 古本泰之、地域交流推進室特任講師 井上晶子と外国語学部生11名が岩手県釜石市において「復興のフェーズの中で何が求められ、観光を学ぶ学生に何ができるのか」をテーマに釜石市役所と連携して地域創造人材教育を実施しました。
     釜石市の地域課題を「観光資源開発」「震災からの生活復興」「外部からの移住者の活躍」に絞り、被災地域の復興と観光まちづくりについて、ヒアリングやワークショップ、市内の視察を実施し、復興と観光まちづくりについての考察を行いました。



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