秋ノ宮温泉郷での地域活動支援が10年を迎えました。

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    当日の様子

    杏林大学

    秋ノ宮温泉郷での地域活動支援が10年を迎えました。

     2月1日(木)〜5日(月)に外国語学部准教授 井手拓郎と外国語学部生14名が、第20回かだる雪まつり(秋田県湯沢市)に参加して、秋の宮地域の皆様と一緒に「ミニかまくら」を作るなどのイベントを支援しました。この活動は「秋の宮温泉郷イメージアップ推進協議会」と協働で、観光まちづくりに取り組んでいるものです。今年度は学生参加の事業として10年目の節目を迎え、参加学生のうち5名はリピーターで、さらに本学の卒業生4名も積極的に参加を希望するなど、地域との深い絆が感じられる継続事業となりました。※「あきたさきがけ新聞(H30.2.4付)」に掲載されました。



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