宮城協働モデルによる次世代型教育の開発・普及

HOME > 宮城協働モデルによる次世代型教育の開発・普及


    宮城教育大学

    宮城協働モデルによる次世代型教育の開発・普及

    本事業では,“生涯にわたって自ら積極的に学び続け,地域を強く志向し(「地域」を知り,「地域」の課題を扱いうる),ICTを最大限に活用しながら「自ら学ぶ授業」を構築できる教師”である『イノベーティブ・ティーチャー』としての資質を,養成段階から教員としての生涯を通じ,教員自らが向上させていくことができる教員養成システムを地方自治体との協働により構築することを目的としています。



    学生の声

     将来のイノベーティブ・ティーチャーを目指す学生自主研究会STEP(Seeking Teachers for Educational Progress)をCOCと連携して設立しました。
     STEPは,地域をテーマとした教材や授業指導案,デジタル授業記録,ICTを活用した授業の構成など,これらのことを学生が自ら考え取り組む学生団体です。このSTEPの活動を通して体験したことを将来教員として,役立てたいと思っています。




    このページの内容は役に立ちましたか?(お寄せいただいた評価は運営の参考と致します。)

    その理由:
    お探しの情報はみつけやすかったですか?

    その理由:
    ▲ページのトップへ