留学生による日本遺産インバウンド・モニターツアー 

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    高知大学

    留学生による日本遺産インバウンド・モニターツアー 

    皆さん、こんにちは!!
    高知大学地域コーディネーターの赤池慎吾です。
    今回は、「日本遺産に関する大学生・高校生を対象とした地域学習事業」(中芸のゆずと森林鉄道日本遺産協議会)の一環として、外国人観光客を想定した初のモニターツアーを高知大学国際連携推進センターと日本遺産協議会の共催で実施しました。
    高知大学に通う留学生というリソース(資源)を地域活性化等に役立てることに主眼を置き、 体験的な教育活動を通じて高知の文化を学ぶとともに、留学生(インバウンド旅行者想定)の目線から地域資源をみつめ、受け入れ地域の地域活性化に資することを目的としています。参加者は、留学生26名、日本人学生4名の計30名。滞在場所ごとにアンケート調査を実施し、満足度や印象度などを調査しました。



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