「地域活性化・学生マイスター」プログラム フィールドワークin高千穂

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    宮崎大学

    「地域活性化・学生マイスター」プログラム フィールドワークin高千穂

    H30.8/20-21日、「地域活性化・学生マイスター」認定プログラムの必修科目『地域学入門供戮僚蒜饉遜が高千穂町で行われました。「農業」「林業」「神楽」など7つのテーマに分かれ、1日目に地域の方々へ現状を取材し、課題を探り、2日目はその課題解決についての提案を発表をするという実習です。地域への関心を高めながら、これまでに学んだインタビュー術などを活かして聞き取りをし、成果発表をしながらプレゼンテーションスキルを身につけることを目的としています。



    学生の声

    ・役場と地元の方々の関係が素晴らしいと思った。補助金が適用できないか調べたり、特産品を作ったり、双方が町を盛り上げようと努力している。
    ・郷土料理「かっぽ鶏」の調理が興味深かった。竹の器で蒸すことで、柔らかく、風味もよくなり、とても理に適っていると思う。
    ・幼少期の頃から木に多く触れることで、林業の仕事に就かなくても森林の恵みをより多くの人に知ってもらうことに繋がる「木育」の重要性を感じた。




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