第1回ひょうご神戸プラットフォーム外部評価委員会を開催しました

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    神戸大学

    第1回ひょうご神戸プラットフォーム外部評価委員会を開催しました

     平成29年6月29日(木)、神戸大学学術・産業イノベーション創造本部4階大会議室にて、第1回ひょうご神戸プラットフォーム外部評価委員会を開催しました。
     「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」として、本学が中心に取り組んでいる「地方創生に応える実践力養成ひょうご神戸プラットフォーム」事業について、外部評価を通じた客観的評価を行うことにより、事業の自主的な運営の見直しや改善に努め、事業の質の向上、事業運営の効率化及び透明性の確保につなげることを目的としています。
     当日は、外部評価委員として、和歌山大学名誉教授(元同大学副学長・理事)の藤本 清二郎氏、京都府農業農村センター会長の小田 一彦氏、鹿島建設(株)社友の安藤 進氏の3名にご出席いただきました。
     まず、内田理事・副学長の挨拶から始まり、出席者の紹介を経て、本学の奥村地域連携推進室長から、事業概要の説明を行いました。その後1時間程度、意見交換を行いました。
     今後、7月18日に開催するCOC+協議会で、外部評価委員からの意見を事業協働機関と共有し、事業の改善に努めていきます。



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