南海電鉄との協働の取り組み

HOME > 南海電鉄との協働の取り組み


    当日の様子

    和歌山大学

    南海電鉄との協働の取り組み

    【和歌山大学×南海電鉄】わかやまの漁村を体感するモニターツアー

    2017年12月23日に「地域協働自主演習II」の「地方都市のまちなか再生」プロジェクトにおいて現地実習を行いました。今回は,南海電鉄と協働で和歌山市の漁村地域の魅力を体感してもらうモニターツアーを学生が企画しました。
    10月から始まった授業の中で,ツアーの企画や雑賀崎のマップ作成等を行い,実現にこぎつけました。12月6日に募集を開始し,すぐに定員がいっぱいとなったため増枠し受け入れることになりました。
    当日は,12名の参加学生が,「ガイド班(=まち歩きの道案内と解説)」と「古民家班(=古民家での説明会の準備)」と「リーダー班(=連絡,緊急時対応)」の3つに分かれ,ツアーをもてなしました。



    このページの内容は役に立ちましたか?(お寄せいただいた評価は運営の参考と致します。)

    その理由:
    お探しの情報はみつけやすかったですか?

    その理由:
    ▲ページのトップへ