地元企業を知り、社会に近づく「Jobキャラバン」

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    当日の様子

    三重大学

    地元企業を知り、社会に近づく「Jobキャラバン」

    若手社員と気軽に対話できる地元定着イベント

    平成29年度より、県内企業と関われるイベントである「Jobキャラバン」を開始した。Jobキャラバンは地元企業を知るだけでなく、入学したばかりの意識の高い学生を対象とすることで、今後の大学生活をより有意義に過ごしてもらえるようマインドセットすることを目的としている。4月〜5月に三重大学、四日市大学、皇學館大学の3つを会場として県内高等教育機関学生133名が参加した。
    仕組みは1企業1〜2名の社会人に対し、学生6〜7名が10分程度様々な話題について話をすることができ、次のテーブルに移動していくスタイル。身近な距離で対話できるため、日頃感じている疑問を投げかけやすいことが特徴。学生からの満足度も高く、平成30年度は三重大学、四日市大学、皇學館大学、鈴鹿大学、鳥羽商船高等専門学校と会場を増やして実施する。



    講義の様子1



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    学生の声

    ・インターンシップなどの情報をもらえたことがとても良かった。
    ・様々な職種の話を聞けたので、考える幅がひろがった。
    ・少人数制で企業の方との距離が近いのが良かった。
    ・1つの企業に対する話の時間を長くしてほしい。
    ・地元企業との比較のためにも(悪いところ含め)、大企業に勤める方の話も聞いてみたい。
     


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