地域型キャリア教育実践モデルの試行を行いました

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    東北学院大学

    地域型キャリア教育実践モデルの試行を行いました

    平成30年3月13日(火)、14 日(水)の両日、東北学院高等学校において、高校生を対象とした地域型キャリア教育実践モデルの試行を行いました。
    地域型キャリア教育実践モデルは、宮城県等が行う「キャリア教育・志教育の推進に関する覚書」に基づき、社会人基礎力の向上に向けた取組みと地域に対する深い理解を目指し、本事業が進めるディープ・アクティブラーニングを高等学校において導入することで、高校生の情報収集、読解、論理的思考の能力向上を目的としています。
    今回は、東北学院高等学校の1年生で東北学院大学コースに在籍する生徒を対象に、総合的な学習の時間の中で地元新聞を活用したアクティブラーニング型授業を全8校時で実施しました。



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