大山乳業(農協)との新商品開発プロジェクト

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    鳥取大学

    大山乳業(農協)との新商品開発プロジェクト

    昨年7月より、COC+事業(地元ニーズ窓口)の一環として、大山乳業農業協同組合(鳥取県東伯郡琴浦町)と鳥取大学との間で、平成30年夏・秋に向けたコラボ新商品の開発が進んでいます。 2チームに分かれ、農学部(4名)チームは鳥取県産果実を使用したアイスクリームの作製(夏)を、COC+学生サポーターチーム(8名)は、鳥取大学で取れた安納芋を使用したシュークリームの作製(秋)を目指しており、この度、商品化のためのデザインパッケージについて、専門家を交えたミーティングを開催しました。いずれも大手コンビ二の中四国地方の店舗で販売予定であり、鳥取大学発の企業とのコラボ商品として話題性も大いにあり、また学生にとり企業の最前線の現場で商品開発を体験できる貴重な機会となっています。



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