200番台科目(試行版)長州科楽維新プロジェクトの「下関サイエンス・フェスティバル」を実施しました!

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    山口大学

    200番台科目(試行版)長州科楽維新プロジェクトの「下関サイエンス・フェスティバル」を実施しました!

     平成30年9月8日(土)と9日(日)の2日間、シーモール下関(下関市)周辺において、「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」の一環として、長州科楽維新プロジェクトによる「下関サイエンス・フェスティバル」を、YFL育成プログラム地域課題解決型サービスラーニング基礎の試行版を実施しました。

     下関サイエンス・フェスティバルは、子どもの理科離れが課題となる今日、教育委員会、地方自治体、企業などと協力して、「科学に親しみ、科学を楽しむ」機会を提供し、理科・科学好きな人材の育成を進めていくとともに、地域の教育力の発展と地域力の向上を目的とした大規模イベントで、今年は約14,000名にご来場いただきました。

     本プログラムにおける活動を通して、協働力や課題解決能力・挑戦・実践力を養うことも目的としています。

     山口大学や宇部工業高等専門学校をはじめ、地域の中学・高校・企業からもスタッフとして参加があり、総勢約250名で、小・中学生を対象に科学実験を行いました。



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